近況報告2020年4月

こんにちは、おとぴです。

久しぶりのブログです。

ブログを書こうとすると眠くなるはなし

なんかねー、ブログ書こうとすると尋常じゃなく眠くなる病になってしまって間が空いていました。

なんか、わたしのブログの内容にすんげー怒っている人がいたり、すごく執着している人がいたりして、ブログ書くと生霊っぽいのとか来てかなりしんどいので無意識に回避行動をとっていたんだと思います。

たぶんコロナが流行っているのに出歩いているのとか、コロナについてあれこれ言っているのに反応しているんだと思います。

なんか、知らないけど皆さん直接言わないで、念や生霊を飛ばしてくるのですげー面倒くさいなって思います。

テレビに少しだけ出演したはなし

3月は気合を入れて書いていたのでなんとかなったんです。

というのも、ひでぽんのテレビ出演が関係していた、わたしも便乗してテレビに少しだけ出させてもらいました。少しでもテレビに出れて嬉しかったです。

すごい面白い番組でしたね。

撮影前の段階でディレクターの方がわたしのブログを読んでくださっていたそうで、撮影中にわたしの能力のこととか、ひでぽんの出会いとかを芸人さんたちが質問してくださったんです。

それが放送されたらブログの読者さん増えるかなーって思って、初めての方でも分かりやすい内容にしようと頑張っていたんです。カットされてしまい残念なような、ほっとしたような微妙な気分でした。

新型コロナのはなし

新型コロナのこととか書きたいことはたくさんあるんですよ。ただエネルギーの抵抗が大きすぎて書くの大変かなー。

書けるか分かんないからさらっと書くと、これまでの分離の世界って執着で保たれていたんですね。それこそ色んな執着ですよ

分離から統合の世界に向かうために、それらの色んなありとあらゆる執着が浮き彫りになっていくと思いますよ。前のブログでよく言ってた、所有、支配、嫉妬、富やチカラへのの欲望みんな執着ですよね。あと期待も執着だなって思います。

マスク売り場とかマジでやばいですよ。ものすごい悪臭がする。エネルギーの臭いってあって感じる人と感じない人がいるみたいですが、例えば悪霊とか、人の怨念みたいな負のエネルギーって臭いんですよ。

マスク売り場もかなり汚い公衆便所並みに臭くてびっくりしました。執着って本当に波動が低くて汚いんだなって心底実感しました。たぶんね、執着に色んな悪霊みたいなのがたかって、執着すればするほどその人はおかしくなっていくんじゃないかな。

マスク買っている人って色んな人がいるでしょうし、本当に必要で買っている方ももちろんいるでしょうけど、転売目的だったり(マスクの転売は法律で禁止されています)、朝早くからいつも同じ人たちが並んでいるなんて話もよく聞きましたが、そういう方たちが色んなエネルギーを落としていくんでしょうね。

最近は、朝いちばんで販売しないお店が増えたので前よりもずいぶんマシになった印象があります。

不調和なものはどんどん淘汰されていく

他にも調和された世界に向かうために、不調和なものはどんどん淘汰されていくと思います。

医療崩壊だとか言われていますが、それが形となって表れただけで元々崩壊していたんだと思いますよ。

簡単にいうなってまた生霊飛ばされそうですが、軽視しているわけじゃないですよ。元看護師なので想像を絶するぐらい大変だろうなっていうのは一般の方よりも想像できます。世間では医療者に感謝するような風潮がありますが、それがダメとはいいませんし医療者が差別されたりするらしいので、まずは感謝しましょうという流れを作っているのかなと思います。

わたしが現場にいたら感謝されても報われないぐらい、嫌気がさしていると思いますし、感謝や使命感だけで乗り越えられるものじゃないと思います。

世間じゃ死は敗北みたいな印象があるのかな。医療者の中でも患者んを死なせてはダメみたいな囚われがある人多いんじゃないかな。わたしも現場にいたころはそうでした。

それも機会があったら書きたいんですが、執着は死のタイミングを大きく狂わせると思います。

これ書いたら、めちゃめちゃ長くなるから簡単に書くと、分離の意識で生きている人にとって死とはその人自身が生きることを諦めた時に起こります。これは表面意識ではなくて潜在意識の深いところでの本人の意思です。

本来なら自由意志が尊重されるはずなのに、分離の世界って人の領域を犯しまくる世界なので本人の自由意志は尊重されません。ご本人自身すら自分の意思を尊重せずにカラダはもう死にたがっていても、生に執着する。周りの人間も色んな事情で生きさせることに執着させる。

それが悪いとはいいません。分離の世界ならではの色んなドラマがそこにはあるのでしょうし、今まではそれが良しとされていましたが、もう時代が変わったのでわたしたちもそれに合わせて変化していかないといけないのです。

患者さんを死なせるのはすごく怖いことだけど、それは医療者が至らなかったからではなくて、本人の意思であること。だからといって手を抜いていいというわけではなくて、その時できることをして助けられなかったのであれば、それは本人がそう決めたこと。患者さんの死を背負うことを繰り返していると自分がつぶれてしまう。それも自分の領域が侵されていることになるので、分離の世界が終わらない。少しずつでも意識を変えていくことが必要。

他にも、もう隠せない時代になっているので、隠ぺい体質があってコロナを隠ぺいしようとしても暴かれたり、執着の世界ゆえの隠ぺい体質なんかも露わになって淘汰されていくでしょうし。

ほとんどの人は想像を絶するような壮絶な痛みを内包しながら生きているんですが、それらを感じずに生きてこれたのは、分離の世界だったからできたことなのです。統合の世界になるにしたがって、壮絶な痛みはどうしたって起こりますよね。それは多くの人の中にあるものなので仕方ないことです。

そもそも繰り返し言っていることですが、この世界のすべての出来事はそれぞれの人が内包しているエネルギーによって起こります。病気もトラブルも全部そう。だから新型コロナにかかるのもかからないのも、その人が持っているエネルギー次第です。だからかかる人はどんなに対策したってかかるし、かからない人はかからない。

じゃあ、対策しなくていいんだとか変に湾曲して理解しないでください。今はステイホーム習慣ですが家にいて、自分自身を見つめなおす時間を持つこれも大切なことです。コロナ離婚とかコロナDVなんていう言葉もありますが、家にいることによって隠されていて問題が浮上することもあるんだと思います。すべては必要で起きています。

コロナによって本当に必要なもの、そうでないものがどんどん振り分けられていくと思います。

これが内なる世界と、外の世界が同じだということです。

これがこの世の絶対的な真理です。執着の世界にいる人は、これをいうと逆切れするんですよ。自分たちの世界が壊れるから。それも直接言って来ないで、生霊とばしてくる。

でも、わたしにとってそれすらも自分の中の分離の意識を教えてくれているものなので、わたしも自分の中にまだ世界と別たれている部分があるんだなって思います。だって真に統合していたら、そういう影響は少ないはずなので。

書きたいことはたくさんあるのに書けないのはもどかしいので、どうしたら書けるか模索しながら書いていて、とりあえずタイトルにコロナをつけなければいいかなーと思ってコロナのことを書いてみました。

近況報告と雑談

ちょっとまた過去記事を整理しますね。

あと今までは、ツイッターでブログのシェアをしていたんですが、抵抗を少しでも軽くするために、ツイッターでシェアするのやめます。

あー、あともうひとつ近況報告です。鎌倉市の中古の家が格安で出てたので衝動買いしちゃいました。

わたしたち4月4日が結婚記念日なんですが、たまたま前日の4月3日に気に入った物件を見つけて、翌日内覧に行って、4月4日に申し込みました。4月4日はわたしにとって4と4を合わせて幸せの日なので、なんだか運命を感じて嬉しかったです。

って言っても、まだ手付金を払っただけで本契約はまだですし、コロナの影響でいつになるか分かんないし、リフォームかリノベーションもしないといけないしで引っ越すのは先になりそうです。