旧ブログからの転載です
2010年11月11日にアップした記事です
その当時、関わっていたIHANを通してヒーリングの実験の被験者になれました
ヒーリングを研究している科学者である現夫との結婚のきっかけになった
出来事ですし、ヒーリングに関わっているものとしても
大切な記事なので一番に転載させていただきます
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9月の下旬に念願だったヒーリングの実験の被験者になりました
まだIHAN(国際ヒーリング看護協会)の仲間とも出会う前に
噂話で国がヒーリングの研究をしているらしいと聞いたことがあって
その時に、いつか被験者になりたいと願っていました
だってヒーリングに対して一般の方は
科学で証明できないとか論文みせろとかいうので
立証できるなら何かお手伝いがしたかったんです
その後、ご縁があって旧科学技術庁の研究室で研究をされていた
IRI(現在はNPOになっています)の
シンポジウムのお手伝いをさせていただいたりしていただいたのに
そのことが、頭の中でつながっていませんでした…
シンポジウムで仲間と一緒にいたときに
たまたま通りかかった研究者さんに仲間が実験の話をもちかけて
いたのを聞いて「私もやりたいですっ」って
名乗り出ることができました
他にも名乗り出ていた仲間はいたんですが
タイミングや枠の問題で結局、後から名乗り出た私だけが
仲間内で被験者になれました
これも引き寄せ~♪引き寄せ~♪ですね
研究者の小久保先生に掲載の許可をいただき
簡単な説明もいただいたので添付しますね
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ヒーリングパワーの大きさを生体センサ(キュウリ)で測定しています。
キュウリを入れた皿(実験試料)はふたがかぶっています。
画面には映っていませんが、ヒーリングしない比較用のキュウリ(対照試料)もあります。
キュウリ(実験試料)の香が強くなるように30分間ヒーリングします。
ヒーリングが終わったら、実験試料と対照試料のキュウリをそれぞれ容器に入れて24時間保管します。
24時間後に、各容器にたまった香(ガス)の濃度を測定します。
ヒーリングしたもの(実験試料)とヒーリングしなかったもの(対照試料)のガス濃度の違いから、ヒーリングパワーの大きさが計算できます。
この測定法はガス測定法といい、日本で開発された全く新しいヒーリングパワーの測定法です。
関連の研究論文
小久保秀之、高木治、小山悟史、山本幹男:
ヒーリングパワーのポテンシャルの空間分布 -キュウリを生体センサとするガス測定法による試み-.
Journal of International Society of Life Information Science, 28(2): 236-249, 2010.
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ヒーリング中の動画です^^
普段、こんなにじっとヒーリングすることがないので
正直、30分間ヒーリングするなかできゅうりの香のことだけを考えて
ヒーリングするのって正直大変…
私、動きも頭の中も多動なので…
小久保先生に香がよくなることとバイオフォトンは逆のことだから
きゅうりの香以外のことを考えないでくださいっていわて必死で
それだけを考えました…
そのヒーリングしたきゅうりとしていないきゅうりを
容器に24時間保存して翌日、測定するわけです
きゅうりを70本ぐらい使用して実験は行われていました
そのため洗い物がものすごい出るので
毎週、洗い物のお手伝いに行かせてもらっていました
実験はとても地道で根気のいる作業だというのが
つくづく分かりました
ヒーリングを実証しようと日々、努力されている研究者さんに
心から感謝します^^
結果です
結果はきちんと有意差がだせました^^
2回目がきちんと左右対称にヒーリングできていなかったようです
自分的には、2回目のがうまくできた気がしたんですけど…
そのせいで、平均値が下がってしまいました…
でも、結果が出せたのでとても嬉しいです
被験者になることができて本当にありがたいです
今回は実験の被験者として研究に参加させていただきましたが
IRIでは、有料でも実験を行っているので
もしご自分のヒーリング力を測定してみたいという方が
いらっしゃっいましたらIRIにお問い合わせください
すべては光のために…
想いをクリアに…
国際生命情報科学会(ISLIS)
http://wwwsoc.nii.ac.jp/islis/sjis/is…
国際総合研究機構(IRI)
http://wwwsoc.nii.ac.jp/iri/index.html
小久保先生のHPです
http://homepage2.nifty.com/anomalousphenomena/CurrentStudy01.html
輝く地球プロジェクトのヒーリングの研究のページです
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